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天皇、皇后両陛下 国際賞授賞式に出席(毎日新聞)

 天皇、皇后両陛下は21日、国立劇場(東京千代田区)であった2010年日本国際賞授賞式に出席した。今年は岩崎俊一・東北工業大理事長と、米国のピーター・ビトーセク・スタンフォード大教授が受賞した。

 授賞式では2人があいさつしたほか、受賞を祝して東京芸大生によるオーケストラの演奏があった。その後、東京都内のホテルで祝宴があり、両陛下や受賞者が出席した。

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広島市長、非核三原則法制化を要望=首相は慎重姿勢(時事通信)

 広島市の秋葉忠利市長と藤田博之議長は16日午前、首相官邸で鳩山由紀夫首相に会い、非核三原則を法制化するよう要望した。これに対し、首相は「今後も非核三原則の順守を内外に向かって表明したい。ただ、法制化するかどうかについては検討させてほしい」と慎重姿勢を示した。
 秋葉市長らは、外務省の有識者委員会が核搭載艦船の寄港・通過を日米間の「広義の密約」と認定したことを受け、三原則の厳守を要望。同市長は記者団に「被爆者の気持ちを尊重すると(三原則は)絶対に緩めてはいけない」と強調した。 

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ペット大量投棄事件、現場に慰霊碑建立検討(読売新聞)

 火葬を依頼したペットの死体が、埼玉県飯能市の山中に大量に投棄された事件の被害者約250人が18日、逮捕された業者の自宅(同県三芳町)近くの公民館に集まり、投棄現場に石碑を建てる方向で活動を行うことを決めた。

 集会は、通報した東京都板橋区のペットサロン経営の女性(54)の呼びかけで実現。代表に選ばれた同県川越市笠幡の主婦田中杏美(きよみ)さん(24)は「山林にまだたくさんペットの骨が眠っているはず。事件を風化させてはならない」と、石碑建立への協力を呼びかけた。

 参加者からは「持っている骨つぼをどうすればよいのか」といった声が相次ぎ、被害者宅などにある骨をまとめて共同墓地化する案や、「死んだらごみという現状を見直してほしい」といった意見も出た。今後、国に法規制を求めるとともに、今回の業者の行為が詐欺事件として立件されるよう署名運動を始める予定。

 集会では、愛犬3匹の火葬を依頼したという男性が「骨を梅の木の下に埋めたが、もしかしたら、まだ山の中にいると思うとやるせない気持ち」と語り、参加者の涙を誘う場面も。

 県警によると、廃棄物処理法違反容疑で逮捕された元町議の「花園ペット祭典」経営阿部忍容疑者(71)は調べに対し、「10年ほど前から現場に死体を捨てていた」と供述しているという。

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NPO優遇税制拡充へ=税額控除導入など柱−政府税調(時事通信)

 政府税制調査会(会長・菅直人副総理兼財務相)は8日の会合で、NPO法人(特定非営利活動法人)にかかわる税制優遇を拡充する方針を決めた。寄付金については、現行の所得控除に加え、低所得者にもメリットが大きい税額控除を導入するほか、法人が優遇措置を受けるための認定要件を緩和。公共サービスを官民一体で担うために鳩山由紀夫首相が掲げた「新しい公共」という理念の普及につなげる。
 税調プロジェクトチームの検討結果を中間報告として取りまとめた。民間有識者主体の「新しい公共」円卓会議にも報告する。税額控除は所得税額から寄付金額を直接差し引くもので、控除額などの詳細は年末の2011年度税制改正論議で詰める。 

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「車内ゴミ散乱、ライターも?」4児死亡の父親(読売新聞)

 北海道厚沢部町社(しゃ)の山(やま)で、函館市桔梗(ききょう)1、無職棚橋智也さん(24)の生後7か月になる双子の男の子、諒央(りおん)ちゃんと翔央(かおん)ちゃんらとみられる子供4人が死亡した車両火災で、棚橋さんが道警の調べに対し、「数日前に車内からライターを2、3個回収したが、見落としがあったかもしれない」と話していることが3日、捜査幹部への取材でわかった。

 長女の歩夏(あゆか)ちゃん(3)は家でライターの火を付けて遊ぶことがあり、道警は火遊びの火が車内に散乱していた紙おむつなどに燃え移った可能性もあるとみて、出火原因を調べている。

 捜査幹部によると、歩夏ちゃんは、家でライターを点火し、両親から何度か注意されていた。心配した棚橋さんは火災の2日ほど前、車内に落ちていたライターを回収したが、「車の中はゴミが散らばっていたので、見落としたライターがあるかもしれない」と話しているという。

 車内には、紙おむつや紙くず、お菓子の袋、子供服などが大量に散乱。道警は歩夏ちゃんが車内に残っていたライターをいじっているうちに引火した可能性もあるとみて、棚橋さん夫妻から事情を聞いている。

 3日午後から始まった車の検証では、これまでのところライターは見つかっていない。

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閉鎖的な組織風土 虐待問題で厚労省が報告書(産経新聞)

 栃木県さくら市の国立児童自立支援施設「きぬ川学院」で平成21年、当時の男性寮長(40)が、入所していた少女の顔をけるなど虐待行為をした問題で、厚生労働省は2日、背景に「閉鎖的な組織風土があった」などとする専門委員会の報告書を公表した。

 再発防止に向けては、適切な支援方法や理念を協議する委員会を定期的に開き、施設全体で情報を共有することなどを求めた。厚労省は報告書に基づき、学院への指導を徹底する。

 厚労省によると、虐待行為は昨年8月15日に発生。元寮長は、日課の畑作業に参加しなかった少女を注意したが、従わなかったため、髪をつかんで地面に押しつけ、けるなどしてけがをさせた。元寮長は停職3カ月の懲戒処分となった。

 報告書によると、同学院には5つの寮があり、それぞれ10人前後の児童が入所していたが、寮ごとの独立性が非常に高く、学院全体で児童を支援する体制になかったと指摘。

 そうした状況で、少女と適切な人間関係を築けなかった元寮長が一人で問題を抱え込み、暴力につながったと分析した。さらに、(1)職員に対するきめ細やかな指導・支援体制がなかった(2)日課などの遂行に重点を置きすぎていた(3)職員の指導方法に関する研修が行われていなかった−など施設全体の不備を指摘した。

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<遭難>2人目の死亡確認 中央アルプス・宝剣岳(毎日新聞)

 長野県の中央アルプス・宝剣岳(標高2931メートル)で神奈川県の男性2人が行方不明になり、うち1人が遺体で見つかった山岳遭難で、長野県警は31日朝、もう1人の横浜市緑区三保町、会社員、原田和徳さん(34)を山頂北西側の急斜面で収容、死亡を確認した。2人はザイルで体をつないで登山中、悪天候のため一緒に滑落したとみられる。

 県警駒ケ根署によると、原田さんら2人は28日、登山仲間計4人で日帰りの予定で入山した。しかし吹雪のため同日夕、山頂近くの岩場で他の2人とはぐれ、連絡が取れなくなった。県警は30日に同じ斜面で、神奈川県茅ケ崎市中島、自営業、大森康弘さん(56)の遺体を収容していた。【大島英吾】

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